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test/Ubuntu 10.04 LTS Server/00_Install に従ってインストール HDD容量は40Gを設定

ntpdは下記のように設定

server ntp1.jst.mfeed.ad.jp
server ntp2.jst.mfeed.ad.jp
server ntp3.jst.mfeed.ad.jp

テストなどで使用したアカウントは、無効化しておく。

# passwd -l test   ←アカウントを無効化
# passwd -u test   ←アカウント復活

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/01_postfix にしたがってメールの設定をpostfixでしていく。

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/02_dovecot に従って、メールの設定をdovecotでしていく。

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/03_postfix_auth に従って、メールのauthの設定をしていく。しかし、 dovecotの設定は、 !include_try ができたので、/etc/dovecot/auth.d/ 内に postfix_auth.auth として root:root 600で配置してみる。

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/04_postfix_ssl に従って、postfixのSSL(自己署名)を設定していく。 もしかしたら、submissionもあける可能性があるので、そのときの設定を書いておく(が設定はしていない)

#submission inet n - n - - smtpd
# -o smtpd_enforce_tls=yes
# -o smtpd_sasl_auth_enable=yes
# -o smtpd_client_restrictions=permit_sasl_authenticated,reject
↓
submission inet n - n - - smtpd
  -o smtpd_tls_wrappermode=yes
  -o smtpd_etrn_restrictions=reject
  -o smtpd_sasl_auth_enable=yes
  -o smtpd_recipient_restrictions=permit_sasl_authenticated,reject

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/04-2_postfix_動作確認に従って確認作業をあとでやる。

test/Ubuntu 10.04 LTS Server/05_dovecot_tls に従って設定していく。

次に、test/Ubuntu 10.04 LTS Server/07_postfix_virtualdomain

次に、test/Ubuntu 10.04 LTS Server/08_dovecot_virtualdomain

次に、test/Ubuntu 10.04 LTS Server/09_mailman /etc/hostsにmailmanのURLを自分のホストとして定義する。(w3mでローカルからアクセスできるように)

次に、test/Ubuntu 10.04 LTS Server/09_mailman_virtualdomain さっきと同様に/etc/hostsにmailmanのURLを自分のホストとして定義する。(w3mでローカルからアクセスできるように)


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Last-modified: 2010-09-19 (日) 20:36:28 (2862d)